空間デザイン心理学協会 様 ブース
- 展示会 グッドライフフェア
- テーマ サステナブルで豊かな暮らしづくり
- 小間数 1コマ
- 小間サイズ 3m x 3m
「あなたの住まい、未来の幸せチェック」――そんな心に響く問いかけから始まる、図空間デザイン心理学協会様の展示ブースを、星野ディザインテックが1小間で設計・演出しました。
空間心理学という聞き慣れないテーマを、誰もが“自分ごと”として感じられる導線設計と展示構成で形にし、来場者の滞在時間と関心度を自然に高める“成果につながるブース”として成功を収めました。
- シンプルなのに奥深い|ギャラリーモチーフで引き込む空間演出
「空間デザイン心理学協会」というテーマから、抽象的・哲学的な印象を受ける方も多いはず。そこで星野ディザインテックは、“ギャラリー”をモチーフに、直感的に理解できる展示ブースを構築。
白を基調としたシンプルな構成に、設問形式のグラフィック(「あなたの家は家族円満?」「子どもの未来にどう影響する?」など)を配置することで、来場者が自分と重ねて考え始める“きっかけ”づくりに成功。目で見て、感じて、想像する――そんな体験型ブースに仕上げました。
- 動線設計×感情導線|来場者の関心度に合わせた構成力
限られた1小間でも「営業のきっかけをつくる」ことが星野ディザインテックの設計哲学。
今回のブースでは、来場者が通りかかる動線の正面に“問いかけ型グラフィック”を設置 → 興味を持った方がブースに立ち寄る → ブース内には「3ステップでできる空間改善」の具体的なヒント → 奥には相談対応できるスタッフが控える
というステップ設計を構築。心理的なハードルを下げながら、自然な流れで接客・相談につながる構成になっています。
- テーマ訴求×予算配慮|価値を最大化する提案力
「空間デザイン×心理学」という専門性の高いテーマを伝えるには、情報の精査と伝え方が重要。星野ディザインテックは協会様の目的に合わせ、
●概念の可視化(問いかけ型パネル)
●シンプルな中にヒントをちりばめる構成
●共感を生み出すコピー設計
など、出展目的を叶える提案でサポートしました。
また、1小間という制約の中でも、
●来場者の記憶に残る展示演出
●共感を促す導線設計
●相談につながる動機づけ
を妥協なく実現し、成果創出に繋げています。
▼資料ダウンロード・お見積もりはこちらから
「抽象的なテーマだけど、来場者に響くブースをつくりたい」
「限られた予算でも印象に残る演出をしたい」
そんな時こそ、星野ディザインテックの設計力をご活用ください!
▶︎ 資料請求はこちら
▶︎ お見積もり・ご相談はこちら